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日本の夏

先週は久しぶりに和久くんと会いました。 いろいろな理由があって、 ライター・作家の長吉さんと三人で 月島の佃島盆踊りを見に行く(!)。 和久くんは、写真を頑張っているようです。 私はというと、ここ最近は音楽をあまり聴く時間もなく。 それよりも 風鈴の音だとか 夏祭りの音だとか 真夏の太陽が引き起こす、白昼夢的無音だとか。 そういう現象音の方が今は心地よくて-

10周年

今週はイベントが重なりちょっとお疲れ様です。 細野晴臣&ザ・ワールド・シャイネスが始動しつつ、 デイジーワールドが再開。 そのコンベンションを見に行きました。 細野さんや鈴木総一郎さん、越美晴さん・・・ みなさん永く音楽を愛しながら活動をされているわけですが 素晴らしい・・・ 継続というのは簡単なようでいて非常に難しい。 維持するのはプラスの力が必要で 向上するのは更なるプラスの力が必要なわけで。 -- 美空ひばりさんの映像上映会にも参りました。 演歌、という認識が強いかもしれませんが ジャンルはどうでもいいんです。 やっぱり凄いシンガーです。 人を一瞬でひきつける力 ひきつけた後も、もっともっとひきつけられる力。 そして、大変にお茶目。 感動しました・・・  -- そんなこんなで、邦楽を堪能しましたが 昨日は最後にアルニ君にも背中を押され 今年も10月中旬、アイスランド行き決定★ 2008年は、アイスランドエアウェイブス10周年ですからね。 最近、”10年”という言葉によく出会う。 10年継続するということは ひとつの深い芯が樹立できる時間。 小さな積み重ねも 10年重なると 不動の何かがそこに垣間見れる。

祝☆来日

GW前半は読書と最近はじめたと勉強(!)で 割りとのんびりしてましたが 後半はあちこちでかけておりました。 アイスランドからアルニ君が2年ぶり(?) に東京へ留学でやってきたということで とある日の午後、一緒にご飯を。 去年の10月にレイキャヴィクで会ったので 半年振りの再会ですね。 今回の留学期間は長期のようなので またゆっくり遊びましょう☆

余韻的佇まい

最高の静けさと無関心な態度 完全な有機的存在を美しいと呼ぶのは、 その姿を見たときに この生物は望みさえすれば その四肢全てをすぐにも 多様且つ自由に使いこなすことができると 想起 できる場合、 つまり、美の最高の感情は 信頼や期待の感情と結びついている。 "美は自由を伴った完全性であるという理念は、どれほど有機的自然に適用されうるか" ゲーテ(引用) その決定的瞬間の一歩手前の静けさ そしてその後のまどろみ 先の一秒を 相互に作り上げる 多様な関係性は多様な結果へ 自由とムード。 可能性はどのようにもいかようにも。 あなたの、わたしの、お好きなように。 やがては清閑につながるような 夢見心地を、いまも。

月の島の空は狭く傾れけり

今日は下町探索第2弾め。 今回は地名が素敵である、ということで 月島へ。 社会人になってからすぐに勤めていた会社が 茅場町にあったので、当時はよく同僚や先輩と 月島へもんじゃを食べに行っていたのですが それ以来、ご無沙汰していた地域です。 以前に比べると大分高層マンションが多くなり 空が狭くなったなぁ・・・と思いました。 もんじゃ屋さんも、以前は雑然としていた店が多かったのに なんだか小奇麗な感じに。 相変わらず、月島観音様は月島温泉と一緒だったけど この温泉(多分、銭湯?)に行くのにエレベータなんかあったっけ?! 凄く久しぶりにもんじゃを沢山食べました。 といいますか、今まで自分がヨシとしていた焼き方が 間違っていたことに今日、気がつきました。 焼き方でこんなに味に違いがでるのかぁ、と ためいきもそぞろ、5種類のもんじゃを3時間かけて食しました。

祈り

実家にあった私のピアノ。 姪のおうちへお引越し。 「淋しい気持ちでいっぱいです。」 という母からのメールに 私も胸がいっぱいになりました。 この世界を愛せるようにと 私を育ててくれたピアノ。 今までどうもありがとう。 新しい音を奏でてもらう私のピアノ。 どうか、幸せな世界を彼女にもたらしてください。

6/8拍子はいつでもファンタジックで流麗

最近、奇遇にも友達がいる洋楽レーベルに後輩が転職。 三人でランチを一緒にしたのですが不思議な感じ。 それで、 Animal Collective の新譜"Water Curse"プロモを入手。 これがなかなか良くて、パワープレイ中です。 中でも、Water Cursesはアニマルコレクティブにしては(?) メロがソフトロック路線で、高校生のときに良くきいていた XTCのSkylarking というアルバムに入っていてもおかしくない、 という感じのポップさが素敵。 今度、アイスランドのMugisonのリリースを控えているそうです。 「あの~、ムギソンって何者なんですか?」 と聞かれました。 時にエレクトロニカ、時にカントリー、そして時にメタル。 つかみどころがあるようでない、今一歩わからないです、私にも。 不思議な人ですが、今度出すCDのパッケージも手作りだそうで レーベルの人は困ってました(笑)

対話探索、左から右へ

土曜日は天気が良かったので 城北地区在住の友人と 巣鴨~駒込あたりを探索を決行。 時間と体力があれば、小石川辺りまで行きたかったのですが さすがにそれは断念。 巣鴨は思ったより人が多くて活気がありました。 お地蔵さんのお参りは勿論、 商店街で普通に買い物したい!と思いましたが 私が買いたいのは海産物だったりするので 移動のことを考えて、本日は断念。 巣鴨から駒込まで、住宅街を歩いて移動。 文京区に差し掛かると、住宅の趣きにも変化。 駒込駅付近をうろうろしながら 特別名勝に指定されている、江戸の2大庭園のひとつ 六義園 へ。 名物のしだれ桜はすっかり落ちていましたが 新緑はじめの木々が美しく。 コンパクトだけど、色々な要素で構成されていて 都内にもこんなところがあったんだぁ、と 改めて思いましたね。 なかなか行く機会がないエリアではありますが これから少しずつ下町に向かって訪問を重ねます。 街との対話 時間との対話 私との対話 あなたとの対話

Quarter Tone

音の高さだけでなく 性質や特性を分析する。 微分音を聞きわけるということは ある特定の対象物に対して 忍耐強く観察のまなざしを向け 心を集中させることと同じ。 そして、 音楽は心を集中させる 最良の方法でもある。 力強さ、知恵、そして美しさ。 受け止めるべきは そのハーモニーの気持ち良さ、心地よさ。 画一的なもの 個人的なもの それぞれの Quarter Tone-

見つけた!

WEBデザインの本をパラパラ見ていたら おおっ! テーリテムリッツ氏デザインの日本未発売 eureka!アナログ盤ジャケットの写真が・・・ 私、泣いてる・・・

安部公房の世界

先週末から体調を崩し 今日は病み上がりにて仕事で横浜の馬車道へ。 うっすらとグレーな空と冷たい風、そして海。 フラットな町の中の観覧車や高層ビル 私が丁度万国橋を歩いているときにi-podで流れていたのが AFXの”Vordhosbn”。 この曲と、人影の少ない夕暮れの港町が妙にしっくりフィット。 安部公房の『燃えつきた地図』を連想させるような 日常のスキマ迷い感。 ユメかウツツか。

天真爛漫★コンシークエンス

誕生月ということもあり 先週末は家族一同でお食事会。 姪っ子ネタが多いので恐縮ですが かわいい姪っ子に囲まれる瞬間に いいようのない幸福を感じる。 箸がころげても笑う そんな天真爛漫さは 次々に素敵な瞬間を生み出すのね。 下の姪っ子が私のプレゼントのために コーヒーカップを選んでくれた。 「大切にしてね」 なんて言われて、なんだか感動した。 -- 最近、普段自分があまり聴かない フロア系ハウスのオリジナルミックスCDを頂き愛聴中。 その人それぞれの好きを覗くのは面白い。 私も返歌を返してみましたがどうだったのだろうか。 当然のことだけれど 人それぞれユニークで面白い。 とても当然なことだけれど 素晴らしいと思う。 この1年もまた 楽しい瞬間の連続でありますように★

真理は心で観るというココロエ

ここ最近、また忙しモードに入りながらも 週末やっと一休みできました。 珍しく何もしない土曜日を堪能。 今日は気軽に読めそうな 三島由紀夫の行動学入門を面白く読了。 -- ここ1ヶ月くらい、MBAのインターンの方が自分の部署に来ておりました。 自分と同じ年齢の女性の方でしたが とても爽やかで頭の回転もよく温かい感じの人でした。 「色々勉強させてください」 とおっしゃっていましが 私の方こそ大変勉強になりました。 直接仕事の上でも勉強になったのですが なんというか、その雰囲気から 私は色々な情報を得られたと感じています。 興味や愛情をもって接して、自分の中の直観で感じてみる。 最近、そういうところで様々な情報を得ているな、 と感じているのと同時に ますますその観察・洞察の面白さを認識中。 「帰納法は不十分であり、直観的思考が大切である」 といっているゲーテはやはり私の心の師だわ。

歌姫どころの騒ぎじゃない

色々なことのひとつに Bjorkのライブ というのがありました。 気持ちの切り替えもしたかったし 何より、元気をくれそうな気がして。 -- はぁ~・・・ 素晴らしかったです。 私がアイスランド音楽を好きになったのは そもそもBjorkがきっかけということでもなく。 ですので、初めてのBjorkライブは、 「さて、どのようなものだろうか?」と 半ば冷静に思いながらも、凄そうだな、という期待ももちつつ。 ”アイスランドが生んだ歌姫” というようなコピーがありますが そんなもんじゃないです。 嗚呼、こればっかりは体感しないと分からないと思います。 簡単に、且つ乱暴に言えば 「うぅ、、、見れてよかった!!!!」 彼女はつい最近も、パパラッチ(?)を殴った とかでニュースに出てましたけれど 私が思うに、すごくまっとうに生きている人かと。 彼女が歪んでいるように見えるかもしれないけれど それは大勢の周りが歪んでいるからなんじゃないかしら。 いつまでも少女のようなBjork またライブを見る機会があったら 絶対行くと思う。

確認と感謝、心からの。

先週は色々なことがありました・・・ 寡黙で優しかった伯父が・・・ 小さな姪っ子は人の死を理解しているのかな、 と思って質問してみたら 「星になっちゃったんだよね」って答えてくれました。 なんだかこの姪の一言がずっと私の心の中に残っています。 この姪は、彼女がおかあさんのお腹にいたころの記憶を持っている子で そのときの話を私はよく聞きたがります。 いつも、何度でも、快く答えてくれる姪。 そんな彼女を私は特に可愛いと思う、 否、敬愛している、といった方がいいかな。 とにかく、彼女は私の質問にいつも真摯に答えてくれる。 だから、私は本当に伯父が星になってしまったと感じました。 ここまでの親族が一度に集まるのは久しぶりで 一番上の従姉さんが泣いている私の父をとても気遣ってくれていることや 従兄の娘さんがかわいらしく天真爛漫に育っているということや 下の従姉の息子さんたちも礼儀正しく素直に大きくなっているということ どうやら上記の姪が小さな頃の私にそっくりだということ そして、伯父がとても深い愛情を孫に注いでいたということなど 何気ないけど、とても大切なことを知ることができた3日間でした。 悲しむよりも 愛情の確認量の方が多かったから あの日以来の私は 少しだけ広くなったような気がする

東京世界旅行

先週は吉祥寺の スウェーデンレストラン に行き 今日は渋谷の トルコレストラン へ。 基本ではございますが、食は文化なりです。 -- スウェーデン料理に欠かせないハーブ、ディル。 IKEAの時もそうでしたが ディル(風味)=北欧 というインプットが完全に自分の中に生まれている今日この頃。 ニシンのディルマリネ美味しかったなぁ~ ちょっと甘かったけど。 一番好きだったのは、 かぶと根セロリのポタージュスープです。 この冬はほとんど毎日かぶを食べるほどかぶにはまっています。 北欧料理というのは、これといってクセがないので (かの有名な シュールストレミング は別!) 食からもやっぱりニュートラルな雰囲気。 -- トルコ料理は何年ぶりに食べるだろう。。。 学生の頃に、 メフレヴィー舞踏 の摩訶不思議な美しさに衝撃を受け トルコに旅行に行って食べた以来かもしれません。 このメフレヴィー舞踏は、クルクル回り続けることによって 神に近づくといわれているらしいですが これって、チベットにも同じような”コルラ”という考え方(習慣)がありますね。 チベット仏教では神聖なものの周りを、時計回りに回るのが祈りのスタイルだそうです。 トルコはシシカバブに代表されるような ラム肉料理をイメージしてしまいますが ヨーグルトやチーズを使った野菜・豆煮込みなど ヘルシーなものもありますから 今日はほうれん草のヨーグルト煮込み、とか ギョズレメというピザパンのようなものなどを中心に。 中でも焼き野菜のヨーグルトソース掛けが非常に美味しく♪ 最後は飲み口がさっぱり⇒濃厚へ変わるトルココーヒーで締めました。 群青色を基調にしたトルコのモザイク模様は私の大好きなイメージ。 ここ最近は興味がヨーロッパ寄りで アジア~中近東カルチャーからすっかり遠のいてましたが たまにこうしたクセのある濃厚なカルチャーに触れることによって 自分の中の世界観がまた違った視点で拡がって良いものですね。 異なる風味ではあるものの それぞれは対立ではなく 芯の部分ではつながっているから その端と端がつながる瞬間を ふっ、と意識できる喜び それは、自分の心が 無制限に感じられる 大切な瞬間です。

あなたそのもの、わたしそのもの

現在の私の席の隣には 学生のインターンの方が座っております。 出身校が同じということもあり 学校生活の話しを聞くのが結構楽しく。 また別の方と話しをしているときに 今度試験を受けるのでどうやって勉強したらよいか? といった相談を受けたり。 ここ最近、私にやってくる情報は 勉強、学習 といったことが殊更に多く。 そういった流れの中で やはり手にしたいと思うのが ゲーテの『自然と象徴』という本。 改めて「方法論-単子とエンテレケイア」という章を読み進むと- 嗚呼・・・やはりゲーテは素晴らしい! と感じずにはいられないです。 『じつは小世界、大世界になろうとする精神的志向は それらの単子のなかに内在していたのです。 ・・・恒星の一つ一つ、惑星の一つ一つは、 自分のなかにより高い志向、 より高い任務を秘めていて、 そのため星々の発展は、 バラの木が、葉から茎へ、茎から花へと 発展してゆくのと同じ規則正しさをもち、 同じ法則に従って成し遂げられなければなりません。 理念と呼んでも、単子と呼んでもかまいませんが、 この意図は本来眼に見えないものであり 自然のなかでこれが可視的な発展を遂げるようになる以前から 存在しているものなのです。』 構成単子というのは より高い任務を目指す 理念そのものである、と。 太古の昔より続く それぞれの美学

確信的な時間を、いつまでも。

玄米を始めて1ヶ月弱ですが 私は全く抵抗がなくてよかったです。 むしろ、普通の白米よりも美味しい。 昨日は 全粒粉のパスタ を初めて食してみましたが 香りがあって美味しかったな~。 今までお料理はどちらかというと必要に迫られてやる、 という感じでしたが、こうして意識してみると 割合と楽して美味しいものが調理できるものです。 基本的には野菜の皮などむかずに そのまま使うし、ある程度限定された素材や調味料を使用するので あれこれ悩まずにも済むし。 母は元栄養士だったのですが 幸いにも少しばかりですが彼女の特性が自分にもあるのかしら。 -- 先週、とある知人の事務所を訪問したところ 彼女は数術(?)を最近始めたそうで。。。 年初の手相といい、この数術といい、 面白い偶然。 それで、早速鑑定が始まりましたが 「去年はとにかく体を動かすことが良い年だったわよ。 スポーツは勿論、旅行とかね。 今年は、家事に精を出すとか、インテリアを工夫するとか 家に関することに焦点を合わせるといいらしいわ。」 なーんて言われて 「去年のテーマはスポーツやアイスランド旅行だったし、 今年は料理なんだよねー! いいんじゃない、アタシ!!」 意気揚々★ スポーツにしても 家事にしても 何をやるにもその意味を意識しつづけて 何より楽しめるように自分を盛り上げる。 仕事だってなんだってそう。 自分を盛り上げることってとても大切。 だって、下げることだって出来てしまうから。 同じ時間生きるのであれば 楽しいに越したことはないし その瞬間をいかに連続持続させていけるか。 今しかないし 今でしかないの。 フラットで中庸なすっきりした環境や心身をベースに 更に明るい方向性をもつ意識や感覚。 欺かない感覚を。 感覚は欺かない。

Tak fyrir!

昨日はアイスランドのMUMライブがありました。 ( ↓ の写真は去年のアイスランドAWでのライブ写真です) 最初はちょっと緊張感のある空気でしたが 段々とほんわかムードに。 新生mumは割りと溌剌としたイメージですが ライブ中盤はガリガリかっこ良いテンション! うーん、やっぱりmumのライブはいいな。 今年もAirWaves行きたい。 いや、行きます。 -- この日は偶然、ユーリカ!のプロモーションでお世話になっていた Kさんと数年ぶりに会ったり、こちらもユーリカ!のナレーションやら なんやらでお世話になったB君とばったり会ったり、 その他某誌の方など等・・・  自分が把握していたアイスランドとかmumつながり外の人たちと 久しぶりに会うことができて、なんだか嬉しいのです。 自分の”好き”という共通項を通じて偶然出会える。 なんて素敵なんだろう★ 勿論、去年一緒にアイスランドに行った方々とも再会できて ライブ後はそのままアイスランドラムのプチ会。 とてもとても楽しく嬉しい夜でした。 良い音楽と 心地よい人々。 来月のビョークも楽しみにしています。

IKEA

先だって友人と IKEA に行ってきたのでした。 IKEAの家具は値段がリーズナブルです。 セール期間中だったので、更にお値打ち価格感満載。 物によっては軽い感じでもあるのでこの辺は吟味しつつ 雑貨も色々あったし、スウェーデンの食品も売られていて楽しかったです。 カフェテリアのメニューもリーズナブルプライスでした。  ↑ は船橋店でしたが広~い★ 半日は十分楽しめます。 -- スウェーデンといえば・・・ 日本では3月にEPが リリース されます " Those Dancing Days " というバンドが結構ポップでかわいいいです。 私はThose Dancing Daysという曲が好きです。 ジャズだと Monica Zetterlund は何かと愛聴してます。 そして、秋には(スウェーデンのUNIQLO?) H&Mも日本に初出店するらしいですね。 最近の東洋経済でも北欧ビジネス特集やってましたね。 北欧はイメージが良い。 デザインがオシャレとか。 エコ先進とか。 なんだかんだいって・・・ やはり、デザインやイメージに潜む力って凄いなと感じます。